2008年08月22日

千葉だらだら祭

妙見大祭(だらだら祭)
2008.08.16(土)~08.22(金)
千葉神社の妙見大祭。名前の由来は、行列を先導する大太鼓の二段打ち「ダダン・ダダン」の音が訛ったものという説がある。日数は北斗七星の星の数に由来し、22日の神輿の「昇殿勇め」がクライマックス。祭りの期間中にひと言願いをかければ、その願いは叶うと伝えられている。

今日がラストなんですね。
盛り上がっているかな・・・  

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2008年08月05日

江戸川・市川花火大会

行ってきました。
今年も市川側。
最寄り駅の本八幡に18時に待ち合わせ。
歩いて30分の河川敷に行くと、人がいっぱい。
場所は去年と同じトイレの近くにしました。
去年はビールを飲みつつトイレとの往復でした・・・
それを踏まえて今年はビールは1本のみに押さえ、
花火を堪能。
ケンタッキーとビールと花火。
いい組み合わせです。

帰りの電車で、
市川駅が大混雑しているのを見て、
駅から遠くても、本八幡にして良かった!と思いました。  

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2008年07月10日

花火

花火も一種のお祭りじゃないのって思って。
近場だと、松戸花火大会

今年も行く予定のエキサイティング花火2008 第33回江戸川区・第24回市川市民納涼花火大会
去年は市川側で見ました。
  

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2007年10月23日

伊万里トンテントン(佐賀県伊万里市)

伊万里神社の御神幸祭で、重さ550~600キロの荒神輿(あらみこし)と団車(だんじり)が市内のあちこちで激突する壮烈なケンカ祭り。日本三大けんか祭りの一つに数えられています。
 祭りは、南北朝時代の故事になぞらえ、荒御輿は楠木方の陸軍、団車は足利方の水軍を見立てたものとされています。二台のみこしは市街地を巡行し、約一時間おきに鉢合わせし、団車が打ち鳴らす「トン・テン・トン」の太鼓を合図に、がっぷり4つに組み合い、合戦絵巻を繰り広げます。
 最終日のフィナーレは「川落とし」。双方組み合ったまま川に落ち、上陸を競います。見ている方も熱くなる、勇壮な祭りで、 荒御輿が勝てば豊作、団車が勝てば豊漁とされています。
 市街地ではこの祭りに合わせ、市民による「伊万里秋祭り」も開催されます。メインになるものは、23日が子供による「わっしょいパレード」、24日が市内各企業や団体による「いまり総踊り」です。その他、伊万里太鼓や郷土芸能なども披露され、出店とともに伊万里はこの3日間祭り一色になります。  

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2007年10月11日

不破八幡宮大祭

男神、女神の両みこしによる「神様の結婚式」で知られます。応仁の乱(1467―77年)を避けて中村に逃れた前関白・一条教房が、当時横行していた略奪結婚を戒め、結婚の神聖さを示すために始めたとされています。
 男神みこしは夏、結婚式に備えて四万十川で清められます。また不破八幡宮(ふばはちまんぐう)から見て、四万十川対岸に位置する一宮神社には「椎名(しいな)御前」「徳益(とくます)御前」「鉾名(ほこな)御前」の3体の女神がおり、結婚前日の「宵宮」に、くじ引きで花嫁を決めるのが習わしです。
 大祭当日、女神みこしは川舟に乗って八幡宮前の祭場に到着。「御旅」で市街地を練り歩いている男神みこしの到着を待ちます。
 両みこしがそろったところで、いよいよ「輿(こし)合わせ」の儀式。男衆に担がれた男神みこしが女神みこしの周囲を回る「角回し」が行われた後、みこしの担ぎ棒先端を3度、激しくぶつけ合い、めでたく婚姻が成立します。  

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2007年09月28日

萩まつり

毛越寺で可憐優美な萩が浄土の庭を彩り、秋の日差しの中延年の舞や茶会等が催されます。  

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2007年09月20日

お熊甲祭(石川県中島町)

能登地区を代表する祭りの一つで、国指定重要無形民俗文化財。
 総本社である久麻加夫都阿良加志比古神社(くまかぶとあらかしひこじんじゃ)に、町内19の末社から、数十人の氏子に担がれた高さ20メートルを超える深紅の枠旗、神輿が参集し、豊穣を祝います。祝詞奏上後、天狗のような面をかぶった猿田彦が独特の舞で先導して、神社から加茂原までを「イヤサカサー」のかけ声も勇ましく渡御します。大枠旗が林立する光景は圧巻です。  

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2007年05月08日

5/8

今日の祭りは日本中無いらしい・・・
ホント???  

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2007年04月03日

若葉祭(うなごうじ祭り)

4月7、8日に近い土日
愛知県豊川市牛久保町

新緑の旧暦4月7・8日に行われていたことから若葉祭と呼ばれるこの祭りは、奇祭『うなごうじ祭り』として有名。やんよう神(囃子方)が道にごろごろと寝転がる様が、うなごうじ(蛆虫)に似ていることからこの名が付けられたという。
  

Posted by なす at 11:48Comments(2)TrackBack(0)

2007年03月19日

松山春まつり

道後温泉を舞台とする「道後温泉まつり」と、松山市中心部を舞台とする「お城まつり」は合わせて“松山春まつり”と呼ばれ、ともに多彩なイベントを主体とする複合型のお祭りだ。今回はそれぞれのお祭りから主たるイベントを 3つずつピックアップ。春の陽気にあふれる松山の地で、賑やかな祭りの活気に包まれよう。
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開催期間:3月19~21日(道後温泉まつり)、4月6~8日(お城まつり)
開催時間:両祭りともイベントにより異なる(ピックアップしたイベントについては記事参照)
開催場所:道後温泉駅前他(道後温泉まつり)、大街道商店街他(お城まつり)
お問い合わせ:089-948-6556(松山市観光産業振興課)

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ACCESS
■東京から
東京から羽田空港(飛行機:約1時間30分)→松山空港(バス:約45分)→道後温泉

■大阪から
<飛行機> 大阪空港(飛行機:約55分)→松山空港(バス:約45分)→道後温泉
<電車> 新大阪駅(新幹線のぞみ:約45分)→岡山駅(特急しおかぜ:約2時間45分)→松山駅(路面電車:約25分)→道後温泉
  

Posted by なす at 16:17Comments(7)TrackBack(0)